桑の葉とギムネマのダブル効果がすごかった!

からだ楽痩茶成分一覧

 

からだ楽痩茶は飲むだけでダイエットができた夢のようなお茶でした。
ですがなんで飲むだけで体重を落とすことができたのでしょうか?

 

今回は、からだ楽痩茶の成分について詳しく調べてみました。

 

からだ楽痩茶に使われている成分を調べてみると最初に桑の葉とギムネマが表記されています。
基本表記の順番に成分が多く使われているということなので、このお茶の主成分は桑の葉とギムネマということです
そして、調べてみるとこの2つの成分がからだ楽痩茶で痩せる秘密だったんです

 

桑の葉の効果と効能

桑の葉
桑の葉は、群馬県が一番の生産地でお茶の葉以外ではカイコの餌に使われています。

 

葉にはビタミンCをはじめとする亜鉛、マグネシウム、カルシウムなどの栄養を含んでいます。
中でもカルシウムの含有量がおおく100gあたり牛乳の27倍にもあたります。

 

そして一番注目されているのが、DNJ(1−デオキシノジリマイシン)という成分
この成分は自然界の葉っぱにはほとんど含まれていない成分で糖質分解酵素の働きを妨げる効果があります。

 

体内に取り込まれた糖を分解する効率を下げるので糖が吸収されにくくなります。
吸収されなかった糖は大腸で細菌によって分解されやがて便となって出ています。

 

こういったことから桑の葉は、ダイエット効果、糖尿病予防にも効果的とされています。

 

ギムネマの効果と効能

ギマネム
ギムネマはインド原産の多年草です。
多年草とは2年以上にわたって生存する性質のある植物のこと

 

ギムネマはインドでは利尿、健胃、強壮などによいハーブとして、現在も使われ続けています。
その葉をかむことで、砂糖の甘みを感じなくなることから糖を壊すものと言われています。

 

実際、ギムネマには甘味抑制作用、抗う蝕作用、腸管内でのブドウ糖吸収抑制などの糖を分解する効果があります。

 

糖の働きを完全に壊してしまうので肥満防止、血糖値、インスリンの上昇を抑制
これにより太りにくい体質に持っていくことができる葉っぱです。

 

他にもダイエット効果のある成分が配合!

プーアル茶
からだ楽痩茶には桑の葉とギムネマ以外にもダイエットに効果のある成分が入っています。

 

プーアル茶 : 脂肪を燃焼させる効果がある。
菊芋 : 血糖値の上昇を抑える
グァバ葉 : ポリフェノールの力で血糖値を抑える

 

といった感じです。

 

グァバ茶なんかは少しまえにすごく注目されていたので知っている人も多いと思います。

 

ダイエットを成功させるには、どれだけ糖の吸収を抑えるかが大切です。

 

でも、人ってそこまでストイックに糖質をカットすることはなかなかできません。

 

不本意に摂取してしまった糖でもカラダは吸収していってしまうのでそういった糖の吸収を制御してくれるのがからだ楽痩茶です。

 

実際、私もお茶を飲んでいるときに誘惑に負けて夜のお菓子を食べたこともありましたがそれでも体重は減っていました。

 

その時は、えっなんで?って思いましたが今なその理由もはっきりわかります。

 

あなたも、1ヶ月からだ楽痩茶を飲めばきっとその効果のすごさを実感できると思います。

 

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